さて、
本当に厳しい季節がやってきました。
<第1週>
雨後で檄濁りノーリアクション
<第2週>
水が悪い感じ
水温29度。
熱過ぎでしょう~
ハクレンのボイルは凄いんですが
本命からはノーリアクション。
灼熱のなか半日に渡るランガンの末、
激流の中でやっと来たちびっこ^^;
ちょっと渓流に逃げようかしら。。
<第3週>
利根大堰も水を絞ってるようで
最近見ない異常低水位。
先週の激流ポイントも一応流れてるぐらい。
水温30度。
釣れる気がしません。。
気温も高いので
テンポよくランガン・給水と。
当然のように反応無く
レッグワームのスイミングに
ライブゴリがアタックしてくるのを見て楽しんでたら、
駆け上がりで「カッ」と動きが止まり、
ぐんぐんと引き出します☆
釣れても「ちびっこ」だろうと思っていたのにビックリ。
貴重な一匹を慎重にキャッチ♪
41センチの腹ぺこ君でした。
暑くて倒れそうなので
これにて今週終了でした~
<第4週>
天気は曇りで
先週から比べれば耐えられる暑さ。
なぜかゴミが大量に流れてますが
水温27度。
いい感じです。
でも、エースのローテーションには無反応。
で、先週の再現を。ということで
レッグワームをスイミングさせますが
これまた無反応^^;
ちょっと思いついて
今度はボトムをストップ&ゴーで引いてみたら、
なんといきなり20サイズのチビ2連発♪
しかしすぐ反応無くなって
カラーチェンジを繰り返していたところで、
この時期にしてはナイスサイズカミング☆
よく引くので、もしやと思ったけど
やっぱり30サイズでした^^
でも小さいながら楽しませてもらいました。
「未来」の現在:「永遠の化学物質」は消せるか? PFAS除去の進捗
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フライパンのコーティングから泡消火剤まで使われてきたPFASは、がんや不妊リスクとの関連が指摘され、人の血液や南極の雪からも見つかっている。水から捕捉・分解する技術は着実に進んでいる。進捗度は10段階で6。ただ、大本の「蛇口」を閉めなければ、除去の努力は無駄になる。
20 時間前


