2026年6月9日火曜日

山形釣行 2026年 6月

 毎年この時期には山形の離島である飛島に行っていましたが、

北海道の遊覧船の事故を理由に

瀬渡し船の安全装備(約100万円)の費用が必要となり、

毎年お世話になっていた船長さんが高齢であったこともあり、

釣り宿を含め辞めてしまいました。

この流れで飛島内の釣り宿も数が激減。

今年は予約が取れず飛島に行けませんでした。

とりあえず山形県で沖磯・地磯に瀬渡しをしているところにお願いして計画。

実行の運びとなりました。

今回は4つ島という本土に近い沖磯に渡船。


結果ルアーはパーフェクトノーバイト。

オキアミでフカセ釣りをしていた友人はそこそこ釣れていましたが、

友人曰く「飛島とは比べられない」と。

サイズ・魚種とも魅力ないようでした。


来年はまた飛島に。という皆の希望でしたが、

現実的に無理っぽいというわけで

山形の地磯を楽しむ方向で計画し直しになりそう。

今回お世話になった本土の渡船屋さんによると、

いまだに政府の渡船に対する補助金もきちんと決まってない状況で、

国民のレジャーを抑制し、釣り宿と渡船を圧迫し、

結果地方の税収を下げるという。

おいおい、いじめかよ。以外に言葉がありませんな。



2026年4月4日土曜日

ハイエース2号車 車検

事前にIASで車検用整備を済ませ、

年末パワステホース劣化からの漏れには地元ディーラーで対応。


今回車検通して帰ってきてもらうだけだった。のだが、

まさかの車検でラジエータからの冷却水漏れ。


当然自分で乗ってる時は漏れなんてなし。

ほんと昔から私の乗る車は車検後のトラブルが多い。

結果、ハイエースのラジエータトラブルとしては

よく人のブログ等で記載されている樹脂製タンク部からの漏れ。

⇒私が設計担当なら、承認者と戦ってでも圧力用容器にこんな応力集中部位は設けませんが。

パワステホースも含め、1号車はこのへんのトラブルが出ていないだけに、

この後期型のコストダウン(材料・素材のグレードダウン)での

部品寿命問題は頭が痛いところ。

まあこの車、発売からそろそろ30年ですけど。。













とりあえず走行感は問題なし。

そして、車検終了予定から1か月経ってやっと2号車帰宅。

2026年3月18日水曜日

確定申告 2026

 実家の貸家相続(2014)以降、確定申告を実施しているわけですが

申告用のWEBページは毎年変わるしマニュアル的なものは難解。

(そもそも何言ってるか不明)

もう少しきちんと検証したうえで出して欲しいですね。

一応、すこしづつ良くはなってはいますが。


結構入力で毎回ミスをしているので備忘録を。

・入力は青色申告

・所得と不動産所得の2か所

・給与所得は「所得」のみに記入。不動産入力の「雑所得」には入力しない。

・生保情報が要求されない場合は入力を間違っている(年末調整していない場合)。

・なるべく早期に入力・提出


以上